南陽市菊花大会の審査会が10月30日に開かれ、591鉢が出品されました。内閣総理大臣賞には片平功さんの「精興柏木」が選ばれました。
南陽の菊まつりの花公園会場で11月1日(日)に予定されていたバルーンアートの開催が、都合により中止となりました。
南陽の菊まつりの花公園会場で、11月3日午前10時から菊見茶会が開かれます。表千家髙橋社中が抹茶を無料でふるまい、先着100名限定です。
南陽の菊まつりの花公園会場に、11月7日(土)11時ごろから、なんちゃん・ようちゃん、南陽宣隊アルカディオンが集まります。
南陽の菊まつりは11月8日(日)で閉園します。同日、花公園会場で玉菊山を彩った玉菊の鉢を販売します。
南陽の菊まつりの一環として、南陽市菊花大会(菊花品評会)が10月30日(金)9時から12時頃まで、南陽市中央花公園で開かれます。
南陽の菊まつりの花公園会場で、菊の花びらの枚数を当てるクイズが11月8日まで実施されています。ピタリ賞とニアピン賞の当選者には特産品が贈られます。
南陽の菊まつりの花公園会場で、10月31日から11月8日までの5日間、キッチンカーが出店します。時間は各日9時から16時です。
南陽の菊まつりは、10月24日(土)に花公園会場で「筆ペン絵文字〜凛〜」のワークショップを開きます。料金は500円から。申し込みは主宰者へ問い合わせます。
南陽の菊まつり花公園会場で10月24日、「しずくの森Candle」によるキャンドルのワークショップと販売が行われます。クリスタルキャンドルやキャンドルすくいを体験できます。
南陽の菊まつり花公園会場で10月24日、手作り木工雑貨のお店「sister’s atelier M&K」によるワークショップが開かれます。料金は1,000円からです。
南陽の菊まつりの花公園会場で10月24日、バルーンフラワーとボールクレイのワークショップが開かれます。時間は9時30分から15時30分までです。
南陽の菊まつり花公園会場で11月1日11時から、喫茶飲食生活衛生同業組合の組合員が無料でコーヒーをふるまいます。
マムフェス実行委員会は、10月25日に南陽市の花公園会場で「MUMFES2026」を開催します。世界最多の恐竜でのギネス世界記録に挑戦します。
南陽の菊まつり花公園会場(南陽市中央花公園)で、10月24日・25日に宮城県白石市、新潟県燕市、大阪府泉佐野市の物産展が開かれます。
南陽の菊まつりの花公園会場で10月20日、オープニングイベントとして先着50名に玉菊がプレゼントされます。会場は南陽市中央花公園特設会場です。
南陽の菊まつりは、熊野大社證誠殿の宮内会場で「菊薫る演奏会」を10月11日、12日、17日に開催します。
南陽市の夕鶴の里で11月21日、昔あそび「やきいもを作ろう!」が開かれます。参加費は500円で、事前予約制です。