米沢市が置賜総合文化センターで「古代米沢を探る基礎講座」を開きます。参加は無料で、各部30名の先着順です。申込は11月27日までです。
長井市の西根コミュニティセンターで11月8日、体験やステージを楽しむ「みんなの文楽2026」が開かれます。マリンバとトランペットのデュオ演奏やバルーンアートなどが予定されています。
長井市のおらんだ市場菜なポートが、11月7日と8日に7周年感謝祭を開きます。感謝袋の販売や餅・芋煮のふるまい、お得な販売が行われます。
長井市観光協会は、「ながい産業博2026」が11月28日にタスパークホテル長井で開かれると案内しています。入場無料で、ステージショーやワークショップ、企業ブースなどが並びます。
長井市民文化会館が、2027年1月16日と17日にホールを1枠1時間単位で使える「ホールひとりじめ ~マイ・スタジオ~」を開催します。申し込みは12月から電話で受け付けます。
道の駅米沢は、2027年2月13日に第50回上杉雪灯篭まつりで雪灯篭作りを体験する日帰りツアーを催行します。笹野一刀彫の絵付け体験や酒造資料館見学も含まれ、定員は20名です。
高畠町観光協会は、道の駅たかはた観光案内所で防火絵画展と陶芸作品展を11月15日まで同時開催しています。園児の消防車両の絵と、町陶芸同好会の作品が並びます。
浜田広介記念館は11月14日午後1時30分から、「ひろすけ童話を書きつなぐ展」の出展作家3名によるトークショーと映像付き読み語りを開きます。参加には事前申し込みが必要です。
米沢商工会議所は、各店の専門知識を無料で学べるミニ講座「第29回まちゼミin米沢」を11月5日から12月20日まで開催します。申し込みは各店へ直接です。
米沢市は、令和9年2月13日・14日に開かれる第50回上杉雪灯篭まつりで雪灯篭を製作する団体を募集しています。締切は令和8年12月21日です。
高畠町文化ホール「まほら」が11月と12月の公演・イベント予定表を公開しました。合唱団の定期演奏会やアンサンブルコンテスト、ホワイエでの音楽イベントなどが予定されています。
高畠町文化ホールまほらで、令和9年1月23日に庄司紗千さんと神原瑶子さんのwinter concertが開かれます。チケットは2026年11月6日10時から発売されます。
川西町フレンドリープラザは、2027年1月24日にホールのグランドピアノを演奏できる企画「プラザのピアノ時間Vol.9」を開きます。使用料は1枠1,000円で、予約を受け付けています。
長井市は2027年3月20日開催の「けん玉ながいカップ」で、会場を盛り上げるマルシェブースの出店者を募集しています。飲食物の販売やお祭り遊びが対象です。
南陽市菊花大会の審査会が10月30日に開かれ、591鉢が出品されました。内閣総理大臣賞には片平功さんの「精興柏木」が選ばれました。
米沢商工会議所新会館「NARUBA」のオープンを記念し、11月7日と8日にナセBA周辺で多彩なイベントが開かれます。C.H.ダラス通りは両日通行止めの予定です。
井上ひさし研究会が12月13日、東京・明治大学で「ひょっこりひょうたん島」を次の世代へ手渡すテーマの講座を開きます。一般1,000円、会員は無料です。
小国町で「おぐに商工まつり」が10月31日(土)に開かれます。野菜やキノコの販売、eスポーツ大会、体験型イベントなどが予定されています。
南陽の菊まつりの花公園会場で11月1日(日)に予定されていたバルーンアートの開催が、都合により中止となりました。
道の駅米沢は、米沢民謡一家によるステージイベントを11月3日と8日に屋外多目的広場で開きます。太鼓の演奏と山形の伝統民謡を楽しめます。
小国町は11月23日(月・祝)、東京で「白い森おぐに ローカルナイト」を開催します。ファン交流、地域おこし協力隊募集、移住相談を行います。申込締切は11月14日です。
米沢市は、11月3日の祝日に道の駅米沢屋外多目的広場で「秋の収穫市あおぞらマルシェ」を開くと発表しました。新鮮な農産物を軽トラックの荷台で直接販売します。
米沢市はナセBA開館10周年を記念し、大人の図書館利用者に「本のきろく通帳」を抽選でプレゼントします。第2回は11月23日まで申込を受け付けています。
米沢市は、11月3日(祝・火曜日)に道の駅米沢の屋外多目的広場で「秋の収穫市 あおぞらマルシェ」を開催します。時間は9時から15時までです。