山形県は、ごみ収集車や処理施設でリチウムイオン電池が原因とみられる火災が多発しているとして、ルールに従った適切な廃棄を呼びかけています。
山形県は空き家対策エリアマネージャーを令和8年10月28日時点で12者認定しました。置賜では米沢市、長井市、南陽市を活動エリアとする団体が認定されています。
置賜総合支庁西置賜地域振興局は、長井市・白鷹町・飯豊町・小国町の河川支障木を自ら伐採して利用する方を募集します。公募期間は11月9日から20日17時までです。
山形県は、ドイツ・ハノーファー市のクリスマスマーケットで県産工芸品などをテスト販売する事業の参加者を募っています。申込期限は延長され、10月29日までです。
山形県は、ものづくり産業で新たなビジネスアイデアの事業化に取り組むスタートアップを対象に、令和7年度繰越分の補助金を10月22日から11月20日まで募集しています。
山形県は、令和9年度開始の臨床研修プログラムの二次募集情報を公開しました。置賜地方では公立置賜総合病院と米沢市立病院が臨床研修病院として紹介されています。
置賜文化フォーラムは、10月24日(土)開催の「置賜こども芸術祭2026舞台芸術部門」の当日プログラムを発表しました。置賜各地の8団体が出演します。
山形県は、経営者や管理職向けの「令和8年度やまがたトップセミナー」を11月20日に山形市で開きます。前野隆司氏が講演し、申込締切は11月16日です。
山形県は、令和9年度の自動車税納税通知書用封筒の裏面に広告を載せる企業等を募集しています。入札参加の申込期限は11月16日午後5時必着です。
山形県教育委員会などは11月14日、子どもの生活習慣づくりを考える「早寝早起き朝ご飯フォーラム」を山形市で開きます。申込締切は11月11日です。
山形県は2027年版「やまがた県民手帳」を10月30日(金)に発売します。表紙はネイビーとパールホワイトの2色で、価格は900円(税込)です。
山形県のやまがたロボット研究会が、11月5日に山形市で「多品種少量生産の現場を変えるロボット導入・省力化セミナー」を開きます。受講料は無料で、申込締切は10月30日です。
山形県は、障がい者雇用の場面で関係機関が行う支援制度をまとめた「障がい者雇用ハンドブック(令和8年度版)」を作成しました。県のページからダウンロードできます。
山形県は、暖かい部屋から寒い浴室への移動で血圧が急変するヒートショックについて注意を呼びかけています。入浴時の対策8つのポイントを紹介しています。
山形県は11月16日、山形市の山形県建設会館で「令和8年度やまがたNPO活動促進大会」を開催します。オンライン参加も可能で、申込期限は11月6日です。
山形県教育委員会は、教育支援に意欲的な企業等を認定する「やまがた教育パートナーズ」で、令和8年10月5日付で3件を新たに認定し、合計160になったと発表しました。申請は随時受け付けています。
山形県は、卒業後に県の家畜保健衛生所で働く獣医師職員を目指す大学生を対象に、修学資金の給付対象者を1名再募集しています。募集は11月30日までです。
山形県は、東北6県と仙台市が連携する「東北文化の日」事業を10月31日から11月29日まで実施します。県内では45施設が参加し、入館料の無料化や割引などを行います。
山形県は、特別高圧電力を利用する県内中小企業等への電気料金補助金(令和8年7月分~9月分)の申請を11月2日から30日まで受け付けます。上限は1事業者1,000万円です。
置賜保健所は、置賜総合支庁ロビーとホームページに犬・ねこの新しい飼い主探し掲示板を開設しています。保健所からの譲渡は現在ありませんが、地域の方からの子猫などの募集情報が掲載されています。