米沢市が置賜総合文化センターで「古代米沢を探る基礎講座」を開きます。参加は無料で、各部30名の先着順です。申込は11月27日までです。
道の駅米沢は、2027年2月13日に第50回上杉雪灯篭まつりで雪灯篭作りを体験する日帰りツアーを催行します。笹野一刀彫の絵付け体験や酒造資料館見学も含まれ、定員は20名です。
米沢商工会議所は、各店の専門知識を無料で学べるミニ講座「第29回まちゼミin米沢」を11月5日から12月20日まで開催します。申し込みは各店へ直接です。
米沢市は、令和9年2月13日・14日に開かれる第50回上杉雪灯篭まつりで雪灯篭を製作する団体を募集しています。締切は令和8年12月21日です。
米沢商工会議所新会館「NARUBA」のオープンを記念し、11月7日と8日にナセBA周辺で多彩なイベントが開かれます。C.H.ダラス通りは両日通行止めの予定です。
道の駅米沢は、米沢民謡一家によるステージイベントを11月3日と8日に屋外多目的広場で開きます。太鼓の演奏と山形の伝統民謡を楽しめます。
米沢市は、11月3日の祝日に道の駅米沢屋外多目的広場で「秋の収穫市あおぞらマルシェ」を開くと発表しました。新鮮な農産物を軽トラックの荷台で直接販売します。
米沢市はナセBA開館10周年を記念し、大人の図書館利用者に「本のきろく通帳」を抽選でプレゼントします。第2回は11月23日まで申込を受け付けています。
米沢市は、11月3日(祝・火曜日)に道の駅米沢の屋外多目的広場で「秋の収穫市 あおぞらマルシェ」を開催します。時間は9時から15時までです。
小野川温泉観光協議会は、10月31日(土)に小野川温泉街で「湯かけまつり・オクトーバーフェスト」を開催します。時間は15時から19時までで、入場は無料です。
米沢市は10月31日と11月1日の2日間、東京都墨田区のJR錦糸町駅ビル「TERMINA」で観光物産プロモーション「米沢んまいもん祭」を開催します。
鷹山の湯は、11月12日から12月8日まで「にじさんじ」との第四弾コラボを開催します。限定グッズやコラボ風呂、コラボメニューなどが用意されます。
第38回米澤米まつりが10月31日(土曜日)10時からJA山形おきたま米沢支店西側駐車場で開かれます。農畜産物の販売や新米食べくらべセットの販売、もちふるまいがあります。
小野川温泉街で10月31日(土)、神輿や湯男にお湯をかける「湯かけまつり」と地ビールやグルメが楽しめる「オクトーバーフェスト」が同時開催されます。
米沢市は11月29日、中部コミュニティセンターで有機大豆と有機米を使った味噌づくり講座を開きます。定員は40名で、申し込みは10月23日から11月16日までです。
香港ホストタウン記念フェンシング上杉大会2026とユニークマルシェが、10月24日と25日の両日、米沢市営体育館で開かれます。観戦や体験、入場は無料です。
米沢市は10月31日(土曜日)11時から18時まで、C.H.ダラス通りで「米沢まちなか秋祭り」を開催します。グルメやゲストイベント、芋煮の無料配布などがあります。
市立米沢図書館は、第37回古典文学講座「古典で楽しむ上杉謙信」を11月22日から全3回の日程で開催します。受講料は3回セットで500円、定員は40名です。
米沢商工会議所の新会館「NARUBA」のオープンを記念し、11月7日と8日の両日、ナセBAや屋外を会場にオープニングイベントが開かれます。時間は各日10時から16時までです。
米沢市児童会館は10月25日(日)に「児童会館秋まつり」を開催します。アトラクションは「ふあふあジャングルランド」から「わくわくニンジャ城」に変更されました。
米沢市立病院は10月31日(土曜日)に「みんなとつながるフェスティバル~米沢市立病院2026~」を開きます。体験コーナーや健康相談、ミニ講座などがあり、どなたでも参加できます。
米沢観光NAVIによると、第50回上杉雪灯篭まつりが2027年2月13日と14日に上杉神社・伝国の杜一帯で開かれます。今年度のポスターも完成しました。
米沢市児童会館は、19歳以上を対象にした「ヒーリングハートプラネタリウム」を11月6日と20日の夜に開催します。観覧は無料で、託児もあります。
米沢市児童会館は11月6日午後7時から、19歳以上を対象にヒーリングハートプラネタリウム「天地淵源の星」を開催します。観覧は無料で、当日受付です。無料の託児も用意されます。