高畠町観光協会は、道の駅たかはた観光案内所で防火絵画展と陶芸作品展を11月15日まで同時開催しています。園児の消防車両の絵と、町陶芸同好会の作品が並びます。
浜田広介記念館は11月14日午後1時30分から、「ひろすけ童話を書きつなぐ展」の出展作家3名によるトークショーと映像付き読み語りを開きます。参加には事前申し込みが必要です。
高畠町観光協会は、「まほろば旬感 くっちぃな」に新メニュー「高畠納豆 味噌ラーメン」(税込1,000円)が登場したと紹介しています。
高畠町文化ホール「まほら」が11月と12月の公演・イベント予定表を公開しました。合唱団の定期演奏会やアンサンブルコンテスト、ホワイエでの音楽イベントなどが予定されています。
高畠町文化ホールまほらで、令和9年1月23日に庄司紗千さんと神原瑶子さんのwinter concertが開かれます。チケットは2026年11月6日10時から発売されます。
高畠町観光協会は、1,000円で1,500円分の買い物ができるプレミアム付クーポン券を11月13日から販売すると案内しています。先行販売は75歳以上の高齢者などが対象です。
高畠町は、乳幼児が重症化しやすいRSウイルス感染症の症状や予防策を紹介しました。2026年度から妊婦向けワクチンが定期接種の対象になっています。
高畠町は、20歳から70歳まで10歳刻みの町民を対象に、ワンコイン500円の歯周病検診を12月31日まで実施しています。
まほろば・童話の里浜田広介記念館は、11月4日の「ひろすけ童話賞」贈呈式に先駆け、第1回から第35回までの受賞者を紹介する展示をむくどりギャラリーで行っています。
高畠町は、来年4月からの放課後児童クラブの新規・継続利用の申込を11月1日から30日まで電子申請で受け付けます。先着順ではなく、期限後は5月以降の利用が対象です。
まほろば・童話の里浜田広介記念館は、第36回ひろすけ童話賞にアンマサコさんの「あめのひのおくりもの」(講談社)が選ばれたと発表しました。
高畠町は、町県民税や国民健康保険税などの納期限が11月2日(月曜日)であるとして、期限内の納付を呼びかけています。
高畠町観光協会は、今年のラ・フランスの販売が解禁されたと発表しました。道の駅たかはた縄文売店にも並び始めています。
高畠町は、10月25日に開催する第63回全日本競歩高畠大会の様子をYouTubeでLive配信すると発表しました。北京2027世界陸上の日本代表選考競技会を兼ねています。
まほろば・童話の里浜田広介記念館は、ひろすけ童話感想文・感想画全国コンクールの応募締切が10月31日に迫っているとして、多数の応募を呼びかけています。
高畠町は農作業を体験できる産地体験ツアーの11月9日・10日実施分について、申込期限を10月25日まで延長しました。あと2名の受け付けです。
山形県のインフルエンザ患者数が注意報レベルとなったことを受け、高畠町が手洗いや咳エチケットの徹底を呼びかけています。町ではワクチン接種費用の助成も行っています。
高畠町は、高畠公共下水道の都市計画変更案を公開しました。既決定区域に2.52haを追加する内容で、住民や利害関係人は意見を申し出ることができます。
高畠町屋内遊戯場「もっくる」が、子どもと遊んだり施設整備を手伝ったりする無償の子育てボランティアを募集しています。対象は町内在住の16歳以上の方です。
高畠町文化ホール「まほら」の階段ギャラリーで、写真クラブ「F2.8倶楽部」の写真展が開かれています。会期は10月16日から11月15日までです。
高畠町観光協会は、JR仙台駅ステンドグラス前で高畠産の農産物や加工品、日本酒、ワインを販売する「仙台駅たかはたフェア」を開きます。抽選会もあります。
高畠町観光協会は、道の駅たかはたで10月11日と12日に開催した「秋の収穫祭」が、好天のもと多くの来場者でにぎわったと報告しました。
高畠町観光協会は、道の駅たかはた観光案内所で絵画愛好グループ「北虹会」の作品展を11月1日まで開催しています。会員9名の21点を展示しています。
高畠町太陽館は、温泉設備の故障を修理するため、10月16日(金)の午前7時から午後1時まで温泉の営業を休業します。